タイ国外から申請
タイ国外にいて、かつ国籍国または永住国で、担当公館の e-Visa や指定の方法で申請します。
Destination Thailand Visa · ムエタイ
Next muaythai は海外からの申請者に向け、提携ジムでのトレーニング計画、証明書類の確認、DTV 申請手続きを支援します。
単発の体験レッスンだけで DTV の対象になるわけではありません。活動と書類の適格性はタイ大使館・総領事館が判断します。
DTV · muaythai
まずビザを理解する

Destination Thailand Visa(DTV)には、ムエタイを含むタイのソフトパワー活動に参加する人向けの区分があります。ワーケーション区分とは別です。参加予定の活動を示す信頼できる資料が必要で、受理する書類は担当公館が判断します。
DTV の有効期間は5年で、期間中は複数回入国できます。入国ごとの滞在は最長180日です。タイ入国管理局に、その入国についてさらに最長180日の延長を申請できますが、許可は審査によります。5年間連続して滞在できるという意味ではありません。
タイ国外にいて、かつ国籍国または永住国で、担当公館の e-Visa や指定の方法で申請します。
講座・活動の確認書類は担当公館の要件に沿う必要があります。当サイトの単発レッスン予約とは別のサービスです。
DTV 保有者の配偶者と20歳未満の子ども向け区分もあり、それぞれ申請と関係証明が必要です。
Next muaythai の申請支援
提携ジムの受講証明を調整し、申請先公館の要件に沿って書類の確認と申請準備を支援します。
申請者
国籍、申請国と在留資格、渡航時期、トレーニングの目標をお知らせください。
Next+提携ジム
公館の最新要件と、提携ジムが発行できるトレーニング資料を確認します。
申請者+Next
書類の確認、準備と提出、公館から求められた追加資料の整理を支援します。
タイ大使館・領事館
追加資料や面接が必要な場合があり、審査期間と発給の判断は公館が行います。
複数ジムでの計画が自動的に認められるわけではありません。コースや申請を確定する前に、提供可能な書類と担当公館の要件を確認します。
まずは簡単な相談から。最初のメールに旅券の写し、銀行明細、無犯罪証明を添付しないでください。
タイ e-Visa 公式サイト申請前の準備
国籍国または永住国で申請する必要があります。以下は準備の目安であり、全公館共通の最終リストではありません。認められる証明と形式は担当公館で確認してください。
01
02
03
たとえば在ロサンゼルスタイ総領事館はムエタイ提供者の追加資料を公表し、在ブダペストタイ大使館はソフトパワー活動を6か月以上としています。いずれも公館ごとの要件です。実際に申請を扱う公館の一覧を確認してください。 在ロサンゼルスタイ総領事館:ムエタイ資料 · 在ブダペストタイ大使館:活動期間
5年
期間中は複数回入国できますが、滞在期限は入国ごとに決まります。
最長180日
実際の滞在許可期間は入国審査で決まるため、許可された期限を確認してください。
さらに最長180日
その入国につき1回申請でき、タイ入国管理局の許可が必要です。
滞在期限までに
延長が許可された場合も、その期間を含む滞在期限までに出国してください。
ビザの有効期間内であれば再び入国を申請できますが、その都度、入国審査と許可が必要です。
延長申請前に最新の規則、費用、書類を確認してください。DTV 自体は無関係なタイ国内での就労を許可するものではなく、ビザ条件と実際の活動目的を守る必要があります。
タイ外務省 DTV 概要(PDF)タイ外務省の資料では DTV のビザ手数料は10,000バーツです。ただし在外公館は現地通貨で徴収し、金額が異なる場合があります。申請前に担当公館の最新料金と支払方法を確認してください。
トレーニング料金と Next muaythai の申請・書類確認料金は計画と作業範囲に応じて提示します。内容と見積もりを確認してから進められます。審査時間は公館と案件によって異なり、追加書類の時間も見込んでください。
よくある質問
単発の予約だけで資格が成立するわけではありません。公館は条件に合う活動・練習計画の資料を確認し、必要書類も公館ごとに異なります。まず計画の内容を確認します。
Next muaythai は複数の提携ジムとの計画や提供可能な資料を調整できます。ただし、複数ジムの組み合わせが認められる保証はありません。特定の認定書類を含め、公館の要件を確認します。
できません。5年はビザの有効期間です。通常は入国ごとに最長180日で、その入国について入国管理局にさらに最長180日の延長を申請できます。
DTV の申請時にはタイ国外にいる必要があります。2026年8月31日から、申請する国も国籍国または永住国でなければなりません。
その国の国民でも永住者でもない場合は申請できません。2026年8月31日からの規則は世界中の DTV 申請者に適用されます。永住の証明として何が認められるかは担当公館に確認してください。
外務省資料には50万バーツ相当の資金証明基準があります。受理される口座資料、明細期間、換算方法は担当公館が定めます。
はい。2026年8月31日からの案内では、国籍国または申請国の無犯罪証明が必要です。証明書の形式と有効期間は担当公館に確認してください。
DTV 保有者の配偶者と20歳未満の子ども向け区分があります。各自で申請し、公館が求める関係証明などを提出します。
保証できません。当社は申請手続きと書類確認、可能な場合の提携ジム資料調整を支援します。発給を決めるのはタイの在外公館です。政府手数料、練習料金、支援料金は個別に確認します。
公式情報で確認
ビザの規則は変わることがあります。以下は本ページの一般的な説明の根拠です。提出書類と料金は、担当公館の最新案内を優先してください。
準備を始めましょう
先にアカウントを作成またはログインし、基本情報を入力してください。担当者が DTV 計画と提携ジムの資料を確認し、次の手順をご案内します。
これは事前相談の受付であり、タイ政府への e-Visa 申請ではありません。旅券番号、銀行情報、無犯罪証明を入力・アップロードしないでください。
メールをご希望の場合は、直接ご連絡ください。